伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
19, 005 115 458 431 4, 843 0 H28年度
24, 852 0 0 0 0 24, 852 24, 852
19, 576 107 475 515 5, 472 924 H29年度
8. 92 27, 069 0 0 0 0 27, 069 27, 069
総合計画112ページ 予算書158ページ
小学校全校に学校司書を配置しており,中学校の読書活動について司 書教諭が多忙で停滞しているので,学校司書を派遣のうえ環境整備の 支援を行っている。
各小中学校にある図書室を運営していくた めの経費
【平成30年度 事業内容】
各小中学校にある図書室を運営していくた めの経費
【平成31年度 事業内容】
各小中学校にある図書室を運営していくた めの経費
【平成32年度 事業内容】 ・小学校全校に学校図書館司書( 嘱託) を配属
・司書教諭の業務支援
・読み聞かせやブックトークの実施 ・学校図書館司書の研修
・平成29年8月:学校図書館管理システムについて小学校の更新及び 中学校に導入予定
学校図書館運営事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
児童生徒及び教職員 2301
学校図書館運営事業費
主要事業 01
10
継続 (平成15年度~平成32年度)
国における読書推進事業計画策定,予算措置を受け,読書活動の奨励 事業を加速した。
01
児童生徒は読書活動を通じて言葉を学び,想像力を豊かにする。児童 生徒が読書に親しむ機会をより多く提供し,関心を深めるとともに, 望ましい読書習慣を身につけさせたい。また,教職員が授業で積極的 に学校図書館を使い児童生徒に読書活動を広げられるようにする。
03 平成30年度
01 報酬 09 旅費 11 需用費 13 委託料
14 使用料及び賃借料 15 工事請負費
4未来を担う子どもと地域を支える市民を育むまちづくり( 教育・文 4- 1生きる力を育む教育環境づくり(学校教育)
①教育内容の充実 8学校図書館の運営
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
9. 00 0. 00 0. 00
9. 00 0. 00 0. 00 市内全小学校に学校司書を配置
市内全小中学校に学校図書館システムを導入
9. 00 9. 00 9. 00
9. 00 12. 00 12. 00 学校図書館司書配置校
学校図書館システム配置校
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
校
校
A 必要性は高い
B どちらとも言えない
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
A 上がっている
B どちらとも言えない 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
児童の情操教育において,読書活動から得るものは多大である。
学校設置者は市であり,学校司書配置については市の嘱託職員として採用しているが,読 書活動も教育と考えるのであれば県費教育員の配置が望ましい。
司書教諭(県費教員)の負担軽減につながっているが,学校司書は小学校のみ配置してお り,中学校への配置について判断が難しい。
学校規模に関わる人員効率の指標設定が困難である。
児童生徒及び教職員のすべてを対象としている。
読書活動について,学校間の成果に差があるが,全体的には底上げが図られている。
現状の目標設定達成が近づいているが,最終的な到達点はない。
学校図書館法の改正において,学校図書館司書に関する規定を明文化した。これまであやふやな存在であった学校図書館司書の業務を 定義づけしたことによる。
学校図書館司書の業務を中学校における読書活動推進に広げ,司書教諭との連携を図る。 学校図書館司書の雇用形態を統一した。今後ゆうき図書館で行っている事業との連携を図る。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
12. 00 0. 00 0. 00
132, 184. 00 0. 00 0. 00 市内小中学校での活動実績
小中学校児童への図書貸出数
12. 00 12. 00 12. 00
150, 000. 00 150, 000. 00 150, 000. 00 学校図書館司書活動校
小中学校学校図書館貸出図書数
校
冊